【顔画像10選】中西絢哉がイケメン!スーツ姿やアーチェリー姿も!

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アーチェリー男子選手の中西絢哉選手

24年パリ五輪アーチェリー日本代表に内定して話題になりました。

アーチェリーの実績はもちろん、ハーフでは?イケメン!と注目を集めています。

そこで今回は、

【顔画像10選】中西絢哉がイケメン!スーツ姿やアーチェリー姿も!

についてまとめてみました。

目次
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中西絢哉のプロフィール

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X

名前:中西 絢哉 (なかにし じゅんや)
生年月日:1999年8月15日
年齢:24歳 (2024年3月時点)
身長:168cm
出身地:岡山県岡山市
趣味・特技:マウンテンバイク、テニス、バスケットボール
出身高校;岡山理科大学附属高等学校
出身大学:近畿大学
所属:シーアール物流株式会社

中西選手は小学5年のとき、新聞で初心者講習会の記事を見たことをきっかけ

アーチェリーを始めました。

人生の転機は中学2年の時の全日本小中学生大会だそうで、

大勢にみられている中で、自分の的にだけ集中する。その瞬間の緊張感がとても好きで、そこが初めて楽しいと思えた瞬間

8OHK

とインタビューで語っていました。

その後は岡山理大付属高校から近畿大学に進学

中西選手が中高生のころは、アーチェリーの試合の際に活気があったそうですが、

コロナ禍に直面し、その活気が薄れている感覚があり寂しさを感じていたそう。

岡山のアーチェリー会を盛り上げたい思いで大学卒業後は地元岡山に戻り、

現在は実家から母校の練習場に通う生活を過ごしています。

中西選手の主な実績はこちら。

・(2013年) 全日本小学生中学生選手権 優勝
・(2016年) アジアカップ台北大会出場U-17団体 優勝
・(2020・2021年) 全日本学生アーチェリー王座決定戦 男子団体 優勝
・(2021年) 全日本ターゲットアーチェリー選手権大会 リカーブ男子 優勝
・(2022年) 全日本社会人ターゲットアーチェリー選手権大会 リカーブ男子 優勝
・(2023年) 世界ターゲット選手権 男子団体 銅メダル

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【顔画像10選】中西絢哉がイケメン!

中西絢哉選手のスーツ姿やアーチェリーをしている姿がイケメンと話題です。

ここからは下記3つの場面ごとに、中西選手の画像とともに見ていきます。

①学生時代
②スーツ姿
③アーチェリー姿

一つずつ見ていきましょう。

学生時代

まずは、小学生から大学生までの学生時代の画像を見ていきましょう。

こちらは2013年全日本小学生中学生選手権のときの画像です。

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RSK山陽放送

2013年なので中西選手が中学生の時に出場した大会のものです。

当時は今のおもかげもありつつ、まだあどけなさもあり可愛いらしいですね。

こちらは2015年、中西選手が高校時代の画像です。

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KSB

中学時代に比べると少し大人っぽい顔つきになったように思います。

岡山理科大学付属高校時代には、17歳以下日本代表として

アジアカップの男子団体で金メダルを獲得しました。

集中して的を狙う姿はかっこいいですね。

続いては、近畿大学生時代の画像です。

Nakanisizyunya
X

この画像は、中西選手が大学4年で、全日本選手権で優勝した時のものです。

金メダルを手にし、喜びの笑顔がさわやかですね。

スーツ姿

次は中西選手のスーツ姿を見ていきましょう。

こちらは、中西選手が所属するシーアール物流のオフィスで撮られた画像と思われます。

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シーアールグループ

世界アーチェリー選手権3位を祝して花束を受け取っています。

中西選手はシーアール物流の人事部に所属しているそうです。

スーツ姿がとても似合っていてオフィスにいたらモテモテでしょうね。

続いては、県知事から賞を授与されたときの画像です。

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朝日新聞デジタル

岡山県の伊原木知事から岡山県スポーツ特別顕彰を授与された様子です。

授賞式なのでスーツ姿で登場した、中西選手。

小顔が際立ちスーツ姿がとても似合っていますね

こちらも岡山県庁で行われた授与式の時の画像です。

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TBS NEWS DIG

少し緊張しているような表情をしていますが、

記念品とガッツポーズでスーツ姿はばっちりキマっていますね

この時中西選手は、パリ五輪の意気込みを聞かれ「銀メダル以上を獲得したい」と

決意を語っていました。

アーチェリー姿

最後はイケメンと話題になった中西選手のアーチェリーをする姿を見ていきましょう。

まずは的を狙っている中西選手を斜め下のアングルから撮った一枚

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BS朝日

この画像は、練習中かと思われます。

練習量は人によりますが、1日300~700本、多いときは1000本射る方もいるそうです。

中西選手が練習する際は何本射るのかわかりませんでしたが、

ミリ単位のフォームの修正をしつつ集中して矢を射ると考えるとかなりの体力がいると考えられます。

その集中している姿はかっこいいですね

こちらは中西選手が矢を射る瞬間を後ろから撮った一枚です。

Nakanisizyunya
X

アーチェリーは「背中の筋肉で引くことが大切」と言われているそうです。

中西選手はそれほどガタイの大きな選手ではないですが、

きっと日々背中などトレーニングにも励んでいるのではないでしょうか。

後ろ姿から見ても競技に取り組む姿勢がわかり、カッコよさが伝わってきますね

続いては、大学生のころの中西選手がアーチェリーをする姿です。

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オリンピック競技最終選考会の時に撮られた一枚のようです。

選考会ということもあり少し緊張感と集中している様子が伺えます。

アーチェリーをする中西選手の全身が写っていますが、とてもかっこいいですね。

最後はアーチェリーをする中西選手を正面から撮った一枚です。

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的を狙う目が鋭くキリっとしていてさらにイケメンが際立ちます

ファンの方が見たらハートを撃ち抜かれてしまいそうですね。

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